1月の読書実績

◎ 1月の読書実績

 早速ですが、1月の読書実績です。
 正月が入っているので、普段よりマンガが多かったです。
(今月はデータ量が多すぎて、規定の20000字を軽くオーバーするため、本の表紙絵は無しです。)


2011年1月の読書メーター
読んだ本の数:45冊
読んだページ数:10164ページ

■理想の彼女のつくりかた―第1稿のはずがポンコツだなんて、そ、そんなバカなっ! (電撃文庫)
2巻を読もうと思ったら、1巻の内容が完全に抜け落ちていたので、再読
読了日:01月01日 著者:高村 透
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9074633

■理想の彼女のつくりかた(2) 第二稿 雨と紫陽花とセカンドガール (電撃文庫)
主人公がまじめに悩むところが、この本の1巻目のノリと比して評価が分かれるかもしれない。私としては面白かった。何かまだまだ秘密を抱えているキャラがいそうで、今後も楽しみだ。
読了日:01月02日 著者:高村 透
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9097776

■這いよれ!ニャル子さん 6 (GA文庫)
クー子のターンながら、ニャル子のマジ嫉妬にニヤニヤ。まあ、真尋にああいう態度をとり続けられたら普通はそう言いたくなるわな…という感じで、ニャル子の真尋への愛が感じられて良かった。ちなみに、「クアドラブル数え役満、十二万八千点」には吹いた。
読了日:01月04日 著者:逢空 万太
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9108132

■ギャルゲーマスター椎名(2) (電撃文庫)
前半はつまらなかったし、所々誰の台詞かわからなくなったので、久しぶりにラノベで読み飛ばした。途中を読まなくても、後半のギャルゲー対決の部分だけで十分よかったかも。正直椎名はMだな。
読了日:01月04日 著者:周防 ツカサ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9120362

■クインテット!③ (GA文庫)
最近この本の存在を知って1巻から読んだクチ。強くてまっすぐな主人公に惹かれてゆくヒロインたち…というパターンは、ミレニアムあたりの泣きゲー全盛期より前のエロゲーを思い出させ、懐かしさがあった。次巻とは上下巻の関係になっているので、続けて読むことをおすすめする。
読了日:01月05日 著者:越後屋 鉄舟
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9149394

■踊る星降るレネシクル 3 (GA文庫)
前2巻の流れからそんなに期待していませんでしたが、期待以上に面白かった。ギャグと熱さとロリが同居したいいお話でした。それ以上に短編が…アグネェェェスッッ!
読了日:01月06日 著者:裕時 悠示
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9134879

■クインテット!④ (GA文庫)
前巻でバラバラになった「家族」が再生する物語。大団円を迎えたものの、まだまだ続けられそうな気配。しかし、作者の方がいっぱいいっぱいなのが残念。少女たちの台詞が個性的なので、台詞を重ねても誰がしゃべっているのかわかりやすいのがGOODだった。
読了日:01月07日 著者:越後屋 鉄舟
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9149528

■ファンダ・メンダ・マウス (このライトノベルがすごい!文庫)
独特のスピード感と言うけれど、それは読み飛ばした場合であって、じっくり読んだらアラが目立つ。独特の文体と言うけれど、ライトノベルではこの手のものが数少ないだけ。頭が悪い主人公視点という計算で書いたのだとしても、無駄に乱暴な言葉を乱発しているだけで、作者が読者に「言葉」を伝える気があるのかよく分からない作品。新レーベル「このライトノベルがすごい!文庫」の狙いがよく分からないが、個人的には一発屋の匂いがする。
読了日:01月07日 著者:大間 九郎
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9152220

■あるいは現在進行形の黒歴史2 -紅バラの剣姫が俺の嫁?- (GA文庫)
1巻目のようなインパクトはなかったが、まさに能力の無駄遣い。ハイテンションエロコメのポジションで決まったか。バトル成分減少で、バトルモードが好きな人には合わなくなってきているかもしれません。私的にはこれぐらいの案配で問題なく楽しめました。
読了日:01月07日 著者:あわむら 赤光
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9162766

■けいおん! (1) (まんがタイムKRコミックス)
アニメとは多少違う趣で、コレはコレでよかった。
読了日:01月08日 著者:かきふらい
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9196293

■GOSICK 4 (ドラゴンコミックスエイジ あ 3-1-4)
ヴィクトリカが可愛い
読了日:01月09日 著者:天乃 咲哉
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9196269

■GOSICK 5 (ドラゴンコミックスエイジ あ 3-1-5)
原作を読んでいるけれど、十分楽しめる。ヴィクトリカの絵が原作イラストと遜色ないのが嬉しい。
読了日:01月09日 著者:天乃 咲哉
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9196275

■けいおん! (2) (まんがタイムKRコミックス)
あっという間に2年生。たったこれだけの原作分量でアニメを作った京アニのすごさを再認識した。
読了日:01月10日 著者:かきふらい
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9200052

■けいおん! (3) (まんがタイムKRコミックス)
原作内時間の進み具合が半端無く早い。彼女たちが卒業したら、どうなるんだ?らき☆すたのごとく夢オチとか?
読了日:01月10日 著者:かきふらい
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9200118

■けいおん! (4) (まんがタイムKRコミックス)
アニメは1巻しか見ていないので、却って純粋にゆるふわマンガを楽しめたような気がします。しかし、アニメで人気になっているのにもかかわらず4巻で終わるとはちょっと驚きです。ま、何はともあれ卒業おめでとう!
読了日:01月10日 著者:かきふらい
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9212462

■ささみさん@がんばらない 4 (ガガガ文庫)
ささみさん、がんばってますね。相変わらず前半と後半のギャップが激しくて、最後まで一気に読ませます。次巻はスケールが大きそうで楽しみです。。
読了日:01月11日 著者:日日日
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9225728

■お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ (MF文庫J)
1巻丸々前説に使っていたが、それでも楽しく読むことができた。なぜ兄妹が離ればなれになったか、会長、副会長がなぜいきなり主人公に絡んできたか、なぜギンは主人公を追ってきたかなど、登場人物それぞれが秘密(裏?)を抱えているようなので、今後の展開に期待します。
読了日:01月12日 著者:鈴木大輔
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9244745

■ミスマルカ興国物語 VIII (角川スニーカー文庫)
マヒロ復活編。前半の「らしくなさ」は、第一部のマヒロの行動力の源が、良くも悪くも「父王」であったことがわかります。その父王を亡くし、一種の燃え尽き症候群となったマヒロ復活の原動力が、奇しくも「戦争」だとは。敵味方が入れ替わった今巻は、なかなか見所がありました。特に今後、パリエルがどう絡んでくるのかが楽しみです。
読了日:01月13日 著者:林 トモアキ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9259777

■百億の魔女語り2 やっぱり都会の女なのね、そうなのね。 (ファミ通文庫)
アルト&フォリーナのローマの休日編。フォリーナVSエーマの「戦闘力」が見所。ところで、三姉妹はこのまま街に居続けるのか?
読了日:01月13日 著者:竹岡 葉月
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9261250

■Baby Princess (6) (電撃文庫)
だんだん家族モノからハーレムモノにシフトしているような感じですね。それはそれでいいのですが、家族モノの部分も大事にしてほしいです。おばあちゃんの話は、だいぶ前の伏線のそのまた伏線か?
読了日:01月14日 著者:公野櫻子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9267114

■ホルモー六景
「鴨川ホルモー」のスピンオフ作品。感想は一言、上手い!鴨川ホルモー本編だけじゃなく、プロローグも含めると7つの短編がどこかで繋がっており、とても楽しめました。まず本編を読むことをお勧めします。京都市内の地理がわかると情景が思い浮かんでより楽しめますよ。
読了日:01月15日 著者:万城目 学
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9278087

■前略。ねこと天使と同居はじめました。二匹目 (HJ文庫)
綺麗にまとまった奇跡の物語であった前巻。2巻目が出て正直驚いた。前巻とは違うテイストになったのは仕方がないところか。澪と猫と細音の可愛いさに救われたものの、天使の奇跡で帳尻あわせをした感が強い。
読了日:01月16日 著者:緋月薙
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9296728

■オオカミさんと亮士くんとたくさんの仲間たち (電撃文庫)
大団円で完結。いやぁ、良いシリーズでした。オオカミさんのデレが見られて幸せです。ラスト短編を楽しみに待ってます。
読了日:01月17日 著者:沖田雅
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9317072

■涼宮ハルヒの憂鬱 (1) (カドカワコミックスAエース)
うーん、正直読みづらかった。何かハルヒは怒ってばかりだし、こうやって絵になると感じ悪いな。所々微妙に原作と違うのはオリジナリティと言うべきか??個人的には小説の方が良いと思う。いずれにしろ、たぶんもう買わない。
読了日:01月18日 著者:ツガノ ガク,谷川 流,いとう のいぢ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9317127

■めたもる。 (メディアワークス文庫)
短編集。狐神のコン自身の話以外は、コンから変身のお札をもらってさあどうする?というお話。コンが善人を選んで渡しているので、直球のイイ話が続きます。人間を信じているコンですが、もしその人間が裏切ったらどうするつもりだったんでしょうね?と意地悪なことを考えてみたり。
読了日:01月19日 著者:日比生 典成
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9343508

■おまえなんぞに娘はやれん (電撃文庫)
設定が個性的。「娘」を狙ういわゆる「敵キャラ」がいて、それに抵抗する「父」という関係は、取りあえずはタイトル通りでそれなりに面白かった。ただ、ラストの展開は、一歩間違えれば単なるハーレム展開となり、せっかくの個性的な設定が台無しになって地雷本の可能性を秘めている。作者の奮闘を期待したい。
読了日:01月20日 著者:丸山 英人
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9349268

■ちみっ娘小学生レストラン ストロベリーフィールドへようこそ! (GA文庫)
多すぎて詳しくは書かないが、ツッコミどころ満載の設定の上に設定破りまで…。主人公は浪花節の土下座しただけでいいところなしだし、結局、憩が子供を煽動しただけじゃん。コレはひどい。よかったのは赤人氏のイラストだけ。次は買わない。
読了日:01月20日 著者:野島 けんじ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9355004

■竜と勇者と可愛げのない私3 (電撃文庫)
「それぞれの正義」と、各勢力の邂逅が主題。アンジュもレックスも良い感じでデレてきた。次も楽しみです。
読了日:01月21日 著者:志村一矢
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9370658

■わたしたちの田村くん (電撃コミックス) [マーケットプレイス コミックセット]
数々のコミカライズ作品を読んだ中でも、これは良い感じです。原作のテイストが上手く取り込まれていますね。原作にも収録されている短編「高浦さんちの家族計画」が収録されているのも嬉しいですね。
読了日:01月22日 著者:
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9382728

■わたしたちの田村くん 2 (電撃コミックス)
原作・たけゆゆ節の熱い漢のテイストが上手く取り込まれていますね。こんな彼がなぜ非モテ系?
読了日:01月22日 著者:竹宮 ゆゆこ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9382813

■わたしたちの田村くん 3 (電撃コミックス)
相馬の気持ちが心をえぐる。どうする田村くん。
読了日:01月22日 著者:竹宮 ゆゆこ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9382869

■わたしたちの田村くん 4 (電撃コミックス)
コミカライズ作品としては原作のテイストを上手くまとめてとてもよかった。うーん、しかしラストは原作のほうが熱いな。そこが残念。原作補完の「ひみつメランコリー」が良い感じです。
読了日:01月22日 著者:竹宮 ゆゆこ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9383001

■とある飛空士への恋歌 5 (ガガガ文庫)
王道スカイオペラというにふさわしい締め方でした。もう少し詳しく書いてほしいところもありましたけれど、これが別冊になったら却って冗長になるので、このような余韻が残る形で良いのでしょう。それにしてもアリエルの「歌えない恋の歌もある」に万感の思いが込められていて胸が締め付けられました。
読了日:01月23日 著者:犬村 小六
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9402534

■乱☆恋2 婚約者は16人!? (富士見ファンタジア文庫)
前巻同様、なにがしかの動きがあるかと思いきや、意外と動きがなかった。女王とのやりとりはそれなりに楽しめたものの、才気煥発な王子が生かされておらず、前巻ほどのインパクトは正直言ってなかった。楽しみにしていた分、少々当てが外れた気がしました。原因の大きな部分は口絵でのネタバレとユーリと会った後のあっさり感。もしこの調子でいくとすると、中だるみが心配。
読了日:01月23日 著者:舞阪 洸
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9402748

■かぐや魔王式!第9式 (MF文庫J)
閣下記憶喪失の巻。ラノベでは王道の「ヒロイン記憶喪失」だが、2巻も費やすのは結構贅沢かもしれません。しかし、単に元に戻ったというのもありきたりのようで、記憶が戻らずという展開というのも見てみたい。ラストの引きはどうなるか気になるところ。ちなみに、ラス前の錦織が六道神社に向かう→駅へダッシュというシチュですが、六道エピソードがこのための前振り役だったとしたら不憫で仕方がない。
読了日:01月24日 著者:月見 草平
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9411575

■コップクラフト 3 (ガガガ文庫)
嬉し恥ずかし学校潜入捜査…と思いきや、やっぱりコレまでと同じ重い話でした。しかし、アメリカの刑事物のテレビドラマを見ているようなハードボイルドは相変わらず上手い。
読了日:01月25日 著者:賀東 招二
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9429960

■機巧少女は傷つかない〈1〉 Facing "Cannibal Candy" (MF文庫J)
夜々かわいいな。一歩間違えるとヤンデレだけど…。個人的にあまりこの手のジャンルを読まないので、今ひとつ善し悪しがわからないのだけれど、これからに期待です。
読了日:01月25日 著者:海冬 レイジ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9430135

■神なる姫のイノセンス3 (MF文庫J)
千華はどうでもいいとして、慧はストライクど真ん中。朱音も可愛いし、キャラでおなかいっぱいでした。
読了日:01月26日 著者:鏡遊
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9447520

■こどものじかん(9) (アクションコミックス(コミックハイ!))
内容的には結構重い話を軽妙に書いた作者は凄い。白井先生は良い感じにデレてる。何だかんだ言って、黒ちゃんが不憫。
読了日:01月27日 著者:私屋 カヲル
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9448822

■まよチキ!6 (MF文庫J)
とにかくナクル可愛い。シュレ先輩ともども鳴海姉妹の活躍に期待。何だかんだ言ってジローのハーレム化は進む。ラストは挿絵を使ってまでの衝撃の…宣言!とは、不覚にも「おおっ!」と思ってしまった。
読了日:01月27日 著者:あさの ハジメ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9464648

■機巧少女は傷つかない〈2〉 Facing "Sword Angel" (MF文庫J)
雷真とロキのライバル関係が良い感じですね。基本的にヤンデレは好きではないのだけれど、夜々は可愛いから許す。
読了日:01月28日 著者:海冬 レイジ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9475739

■高校球児 ザワさん 6 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)
今回は、笑いを取ると言うよりも青春群像劇っぽくなった。告られたザワさん、オビのとおり天然か小悪魔か?
読了日:01月28日 著者:三島 衛里子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9475758

■おーい キソ会長! (トクマ・ノベルスEdge)
普通の学園モノかと思ったら、学園ミステリーだった。ラストの唐突感は、あいかわらず柴村さんとは言え、いくら何でもちょん切りすぎ。でも、全体的には面白かった。続巻期待。
読了日:01月29日 著者:柴村 仁
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9488021

■聖☆おにいさん(6) (モーニングKC)
神様たちが我々に近すぎて笑える。「天界の糸井重里」には吹いた。
読了日:01月30日 著者:中村 光
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9500886

■変態王子と笑わない猫。2 (MF文庫J)
つくしのデレには参った。主人公の語り口の軽妙さが、意外と重いテーマと意外と複雑じゃない話を面白くしている。良い作品です。
読了日:01月31日 著者:さがら 総
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/9526024


▼読書メーター
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 ライトノベルに限れば29冊でした。

 今回は人気作品の「オオカミさん」シリーズと「とある飛空士への恋歌」が最終巻(※オオカミさんは短編が出そうですが)。それを超える作品も見当たらず、1月の最優秀はどちらかということになるのですが…。
 どちらも大団円で、どちらも盛り上がって終わりという「良い終わり方」だったので甲乙付けがたく…。

 結局、今月の如月的最優秀「オオカミさんと亮士くんとたくさんの仲間たち」(電撃文庫)「とある飛空士への恋歌 5」(ガガガ文庫)のダブル受賞ということで。
 次点は、相変わらずニャル子が面白い「這いよれ!ニャル子さん 6」 (GA文庫)、丸々1巻前説に費やしたけれど、次が楽しみな「お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ 」(MF文庫J)、ラノベの中では個性派のハードボイルド「コップクラフト 3」(ガガガ文庫)、独特の語り口がクセになりかけてる「変態王子と笑わない猫。2」 (MF文庫J)とします。


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